EBOX EAR CLOUD
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企業文化

私たちの信念:話すことは、人間にとって最も自然な対話方式です。私たちの仕事は、企業の一人ひとりが「話す」だけで情報を得て、用事を済ませられるようにすること。

信頼できるテンポがいい現場肌分をわきまえる
MISSION · ミッション

すべての企業に、「話せる AI」を。

VISION · ビジョン

世界をリードする AI 対話製品・ソリューションのプロバイダーになる。

BRAND STORY

名前には理由がある

それは一本の完全なチェーンです。Ear が入力(あなたの話を聞き)、Echo が出力(あなたに答える)。

あなたが一言現場の声

従業員はどの工位でも、顔を上げて一言話す。

EBOX箱の中の耳

Ear + Box。箱は形(1 台の端末)、耳は能力(話を聞く)。

EAR CLOUD雲の上の耳

Ear + Cloud。すべての声は雲の上で理解され、調度され、応えられる。

それが答えるEcho · こだま

数秒で、答えが音声であなたの耳に返る。

現場の従業員が聞くのは——「私の話を聞いてくれる」。IT 責任者が聞くのは耳+雲——「現場で収音し、雲でシステム接続」。経営層が聞くのはこだま——「企業システムが初めて人に応答する」。
PERSONALITY

人格を表す 4 言葉

それは私たちの仕事の 4 つの基準——製品も方案もサービスも、この 4 言葉ではかります。

信頼できる
RELIABLE

データは正確、途切れない。答えは常に企業システムから。見つからなければ「見つからない」と言い、数字を作らない。

テンポがいい
DIRECT

一言で答える。回り道しない。製品も、コミュニケーションも。

現場肌
DOWN TO EARTH

人の言葉で、現場の言い方で。現場が「イヤーボックス」と呼ぶなら、私たちもそう言う。

分をわきまえる
MEASURED

誇張しない、できないことは約束しない。性能数字は実測前に对外資料には書かない。

HOW WE TALK

私たちの話し方

こう話す

· 動詞と数字で:「3 秒で答える」
· 現場の言葉で:「庫管員はもう PC まで行かない」
· 先にシーン、後に技術:「A エリアの在庫を聞けば、そのまま数字を読み上げる」

こう話さない

· エンパワー / クローズドループ / デジタルトランスフォーメーション
· 業界リーダー / 世界初 / 革命的
· 技術用語の羅列で価値説明の代わりにしない

TEAM

小さくて美しいチーム

フラットな文化、グローバルな働き方——打刻も日報もなし。成果がすべてを物語り、私たちは製品そのものに集中します。

フラットな意思決定

階層的な報告なし。決定は一枚のテーブルで。あなたの案は来週には製品の動きになります。

グローバルに働く

午前は工場と生産調整、午後は海外パートナーとオンライン——時差は負担ではなく、並行開発のリズムです。

打刻なし

労働時間ではなくアウトプットを数える。時間は製品と現場に注ぎます。

日報なし

無意味な会議も、誰も読まない日報もありません。進捗はコード・試作品・顧客現場に現れます。

製品に集中

リソースは製品とソリューションそのものに。ソフト・ハード一体の体験と、確実な認識・実行を極める。

お客様中心

すべてはお客様の現場のシーンから。使いやすいかどうかが、機能判断の唯一の基準。

AI イノベーション

音声認識・意味理解・LLM 活用の革新を継続的に投入し、企業音声インタラクションをより簡単に、より確実に。

このやり方に共感したら、話しましょう

同じく信頼・テンポ・現場肌・分をわきまえる仲間を探しています。